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「何かもっと、見直せるものがあるのでは?」

それは余裕がなければ成り立ちません。

『そんなはずはなかったのに・・・』
万一に備えての保険だったのに
保障がもし、描いていたものとちがっていたら?

『この額なら大丈夫だったはずなのに・・・』
万全だと思っていた住宅ローンの返済。
途中で返せなくなってしまったら?

何かが起こって、その時に慌ててもどうにもなりません。
その時に、慌てない! 損をしない! 家族を巻き込まない!

心にも家庭にもゆとりのある「今」 見直しが必要なのです。

ドアをたたくのは、家計を担うあなたです!
愛する家族のために もう一度、全体を見直してみませんか?

FPオフィス willは、誠意を持ってご相談に応じます。
ご一緒に考えていきましょう。

お客様へのご相談にあたって・・・

家計のやりくり、将来の収入不安など、
様々な不安を安心に変える お手伝いをいたします。
なお、ファイナンシャル・プランナーには
職業上の倫理規定および守秘義務があります。
お客様の個人情報は守られますので、ご安心下さい。

法令に従い個人情報保護方針に沿って個人情報保護を遵守いたしております。

お客様へのお約束
1 常にお客様の立場に立ち、お客様の気持ちを理解して行動します。
2 難しい言葉を使わず、分かりやすく、具体的にご説明します。
3 お客様にとって必要な情報は、早期に、正確にお伝えします。
4 お客様の不安や疑問には、真摯に耳を傾け、 誠意を持ってお応えします。

『わからない』を終わりにしませんか?

「勧められて入った生命保険の中身がわからない」
「保険の更新を期に、保障内容を見直したい」
「医療保険に入りたいけれど、どれが私に合ってるの?」
「個人年金保険に入った方が老後は安心なのかな」
「家計が苦しいからなんとか保険料を節約したい」

そんなあなたにライフプランと家計から安心できる必要な保障を ご提案いたします

「保険の商品や保険料まで具体的に教えて欲しい」
「たくさんの商品の中から、商品を選びたい」

そんなあなたには、たくさんの保険会社の商品を比較・検討したうえで、
あなたにピッタリの保険のご提案とご加入の実行までサポートいたします。


例えば・・・
こちらの保険証券を ご覧下さい。

この方が今、病気で 亡くなったら3,000万円 の
保険金が支払われます。

でも、この方は35歳の
独身女性で、今後のライフプラン等を診断した
結果 こんなに高額な
保険金は必要ないことが わかりました。

そして見直しの結果 、
不安に思われていた 医療保障を手厚くしなが らも、
大幅に保険料の 節約ができたのです。

あなたの保険は、 あなたの望みに応えて くれていますか?

もう少し知りたい方へ


「今は払えてる」でも「将来も返していけるか?」を考えませんか?

「家賃なみ返済でマイホームが手に入る」
「金利が上がる前に今買ったほうがトク」

こんな情報にふりまわされていませんか?
住宅ローンは、20年、35年という長期間のお付き合い。
ローンの借り方は、将来大きな差になって家計に影響を与えます。

「住宅ローンの上手な借り方を知りたい」
「どこの住宅ローンがおトクなの?」
「キャンペーン金利が終わるけれど、どうしよう」
「繰り上げ返済のタイミングがわからない」
「今借換えた方トクなのかどうか教えて」

そんなあなたに、あなたのライフイベントや収支の予定に沿った
住宅ローンをご提案します。
(ライフイベントとは、結婚や出産、子育てや再就職、退職などの様々なできごとのことです)

例えば・・・
住宅ローンを2,000万円借りた場合、ローンの借り方でどれぐらい返済額が変わるのでしょうか?
この表は大変簡単な例ですが、借りる金額が同じでも、返済期間や金利によって
返済パターンは様々です。

※元利金等
返済の場合

Aパターン

Bパターン

Cパターン

返済期間

35年

35年

30年

金利

3%

4%

4%

毎月返済額

76,970円

88,555円

95,483円

総返済額

32,327,416円

37,193,078円

34,373,901円

利息負担額

約1230万円

約1,720万円

約1,440万円

ご相談では、住宅ローンのシミュレーションを行ないます。
あなたに合った住宅ローンを一緒に見つけましょう!

もうすこし知りたい方へ



「家計簿ってどうやって、何のためにつけるの?」
「家計簿はつけているのに、毎月赤字になってしまう」
「無駄遣いはしていないはずなのに貯蓄ができない」
「家計簿をつけているけれど見直し方法がわからない」
「ボーナスで穴埋めする家計をやめたい」
「専門家に家計診断してほしい」

そんなあなたに、あなたのご家族にピッタリで、
しかも実践できる家計管理をご提案します。

例えば・・・
夫婦2人で食費が1ヵ月6万円かかる家庭の食費を3万円にすると、
計算上は1ヵ月3万円、1年間で36万円のお金が浮きます。
計算はとても簡単ですが、本当にこのプランを実行できるでしょうか?
漠然とした理想だけでは、家計は良くなりません。

様々な支出の背景をお伺いしながら、実行できる見直し方法をご提案します。
ご参考までに、食費とおこづかいのデーターを紹介しますが、
平均より高くても、安くても、その中身を確認することが見直しのポイントです。

1人

2人

3人

4人

食費平均

25,190円

34,750円

45,950円

57,160円

                                    (総務省 家計調査)

20代

30代

40代

50代

サラリーマンの
お小遣い平均

56,100円

45,500円

42,100円

51,300円

           (GEコンシューマー・ファイナンス サラリーマンの小遣い調査)


もう少し知りたい方へ




「教育資金の準備方法がわからない」
「いつ頃から教育資金の準備って始めたらいいの?」
「学資保険に入ったほうがいいの?」
「こども保険ってどんな商品か教えて欲しい」
「教育ローンって普通のローンとどう違うの?」

そんなあなたに、お子さんの成長と家計に応じた教育資金の準備方法をご提案
します。

例えば・・・
「保険で積み立てているから、払った分はもらえるはず」そう思っていませんか?
保障が手厚いために、支払総額より受取総額が少ない保険商品も多く、
それを知ったお客様がびっくりすることも少なくありません。
教育資金の準備方法には、「運用」と「保険」がありますが、
「親の保障」によっても準備方法が変わってくるのです。

ご家族全員の保険を見直しながら、家計に合った教育資金の準備方法を見つけ
ましょう。



もう少し知りたい方へ



「定年までにいくら準備したら安心なの?」
「年金と今の貯金で生活できるかどうか知りたい」
「老後に必要な資金を知りたい」
「今の生活を続けても将来困らないのか不安…」
「将来は何とかなると思うけれど、本当に大丈夫か知りたい」

そんなあなたに、退職後の生活を描くことからご提案します。
漠然とした不安、あるいは金銭的な不安のもとを取り除くために、
「今なすべきこと」を一緒に見つけていきましょう。

例えば・・・
一口に老後資金と言っても、定年後は毎日図書館で好きな本に
囲まれて過ごしたい方と、たくさん海外旅行に行ってアクティブに過ごしたい方では
当然、必要な老後資金は変わります。

ご相談では、あなたの将来イメージにあったマネーのレシピをご提案いたします。

もう少し知りたい方へ


「普通預金と定期預金のままじゃダメなの?」
「運用を始めたいけれど、金融商品がよくわからない」
「投資信託について知りたい」
「株式投資を始めたいけれど、気をつけることは?」
「投資に興味はあるけれど、なんとなく面倒くさそう」

そんなあなたに、あなたの年齢やご職業、投資経験、ライフイベント等に応じた
運用をご提案します。

例えば・・・
「この商品は5年後が満期の商品で、すごく金利が高いからあなたもどう?」
こんな誘いを受けたとしたら、どうしますか?
もし、あなたが持っているお金が1年後に使うお金であれば、どんなに金利が
高くても、早期解約のペナルティがあれば元本割れしてしまうかもしれません。
また、1年後の大学入学金のように、元本割れをすると困るお金の場合は、
株式投資など値動きがある商品は選びませんね。

ご相談では、様々な金融商品の説明はもちろん、
あなたの目的やリスク許容度に合った資産運用のご提案を行ないます。

もう少し知りたい方へ


「パート収入の103万円の壁と130万円の壁って何が違うの?」
「ネットオークションの収入って申告するの?」
「遺言って書いた方がいいのかどうかわからない」
「親の医療費を兄弟で分担しているけれど、医療費控除はうけられるよね」
「300万円の車を買ってもらったけれど、贈与税がかかるの?」

そんなあなたに、所得税や相続税の制度をわかりやすくお伝えします。
また、専門家のアドバイスが必要な場合は、
備順子税理士、備博之司法書士、山田扶美子社会保険労務士等の専門家と
連携してご相談の解決にあたります。

例えば…
子どもがいないご夫婦の夫が亡くなり、妻と夫の兄が相続人となったケースを
見てみましょう。
民法上は、妻が4分の3、兄弟姉妹が4分の1の相続をする権利があります。
ところが、ここで夫の「妻に全財産を相続させる。」というたった1行の遺言書が
あれば、妻は誰に気兼ねすることなく自宅を自分のものにすることができるのです。
ただし、この遺言書も法的に整ったものでなければトラブルになる可能性が
高いので、あなたの気持ちを解ってくれる専門家と準備をすることをご提案します。


もう少し知りたい方へ


「マイホームを買っても、将来の家計は大丈夫だろうか」
「貯蓄がなくなって、生きていけなくなったらどうしよう」
「このままの家計で破綻しないか不安」
「定年の時には、いくらぐらいの貯蓄があるのか知りたい」
「長生きしても今の貯蓄で生活できるだろうか」

そんなあなたにオススメなのが、キャッシュフロー表です。

キャッシュフロー表は、将来の家計簿予測にあたるもの。
今現在のあなたの家計状態をベースに、将来予想される支出や収入などを、
組み合わせながら、20年後、30年後の家計のシミュレーションを行ないます。

例えば・・・
「家賃並み返済だから大丈夫」とマイホームを買ったこの一家。
確かに今は何とか返済できています。
でも、子どもたちの教育費用が増える8年後の貯蓄残高を見てみると、家計破綻に陥っています。
こんな最悪の事態を避けるために、キャッシュフロー表で事前に
シミュレーションしておくと、例えばマイホームの価格を引き下げたり、
家計の見直しを行なったり…と事前に対策をとることができるのです。
キャッシュフロー表は、将来の安心を確認する第一歩になるものと言えるでしょう。

proposal

提案書とは、お客様のご希望を実行した場合の将来のシミュレーションと、
それに対する問題点、ご提案等を書面で表したものです。
ご自宅、ご家族全員でゆっくりと提案を検討していただくことができます。


 

ご相談は、お客様との面談相談となります。
メール・電話のみのご相談は行っておりませんので、ご注意下さい。
また、相談場所はお客様のご自宅を基本としますが、その他の場所でも
対応可能です。お気軽にご相談下さい。

@お問い合わせフォームからお問い合わせ下さい。
Aメールまたは電話により、ご相談日や場所等のご連絡をさせて頂きます。
Bご相談

お問い合わせフォーム へ

ご相談されたお客様の声をご紹介します。
お客様から頂いたご感想・ご意見は、相談後の新たな不安の解決やお客様への
サービスに役立てています。

・ 話しやすかったのでよかったです。

・ 相談料以上の見直しができて、トクした気分です(^^)v

・ 親身になって相談にのってくれたことが嬉しかったです。

・ 商品についても具体的に説明してもらえたので、自分で納得して
 選ぶことができました。

・ これからも困ったことがあれば是非相談したいと思います。

・ 住宅ローンだけでなく、教育費や保険など、家計全体を見ることができて
 将来のイメージができました、 ありがとうございました。

ご相談は、保険の見直し・住宅ローン・教育費の準備・家計の見直し
ライフプランニング・リタイアメントプランニング・資産運用・年金など、
ファイナンシャル・プランニング全般についてご対応いたします。
お気軽にご相談下さい。

 

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ご相談

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キャッシュ
フロー表

ご相談と
ご提案書

これだけ
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という方に
オススメ

保険・住宅
家計・教育
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その他のご相談

住宅・家計
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老後資金の
ご相談の方に
オススメ

本格的にライフ
プランニングを行ないたい方にオススメ

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ご相談
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3,150円

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52,500円

合計 ※

3,150円

10,500円

13,650円

63,000円


*上記相談料に加えて、交通費実費が必要となります。

<相談料>
ご相談料は、30分3,150円(税込み)です。
なお、初回相談は、3時間まで10,500円(税込み)のご相談料で承ります。
相談時には、弊社(関西:JR星田駅、関東:甲州街道)からご自宅あるいはご相談場所までの交通費と
ご相談料をご負担頂きます。

<キャッシュフロー表>
現状のキャッシュフロー表作成料は、3,150円(税込み)です。
現状のキャッシュフロー表と提案後のキャッシュフロー表の2パターンを作成する場合は、5,250円(税込み)です。

<ご提案書>
1回のご提案書につき、52,500円(税込み)です。
なお、ご提案書お渡し時の相談料は、無料とさせて頂きます。

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